2010年03月30日

花曇

IMGP0164.jpg


父が「桜の写真を撮りに行きたいが、今週は天気が悪いから」と言っていたのを聞いて、
思わず説教してしまったまほろばの旅人です。


前後関係が分からない方の為に補足をしておきますと、
母は奈良の中部・やや大阪寄りにある當麻寺に行った事が無く、
先日テレビで美しい桜を見てから
行きたいとしきりに行っていたらしいのです。


父はそれなりに當麻寺に行った事があるようなのですが、
どうせ行くなら写真も撮るのだし、天気の良い日を狙って行きたいと
主張していたようです。


皆様もお分かりだと思いますが、
「うぉぉぉ!! This is it!!」と叫べるような一瞬に立ち会う為に
何度その場所に足を運び、何度シャッターを切り、
何度絶望し、何度「自分は下手くそだ!」と失望しながら、
でも写真の神様がタイミングを用意してくれていたって事、
あります・・・・よね?


私の大好物である「杜」写真。
一見、行ってシャッター切ってホイ終わり、的なイメージありますが、
(実際撮ってみるまでは私がそう思ってました)
杜とか青空とか、そういうシンプルな写真こそ
一番納得の行く一枚が撮れないものなんですよね。


杜だと木々の間からこぼれる光具合や、
逆光・順光の場合の葉っぱの白トビ具合、
勿論背景の明るさ・構図などある種究極の要素が詰まってます。


一般論ではシャッタースピードが稼ぎやすい昼過ぎが
ベストタイミングだと私も思っているのですが、
雨の日や夕暮れ時のタイミングの方が
感動的な風景が広がっている事の方が多かったりもします。


と、先日アップしたモヤのかかった春日原生林の写真を
さりげにフォローしつつ・・・


最近、丁寧にRAW現像をする必要性に気付いてから、
より「諧調」や「描写力」にシビアになっている気がしますが、
それも何度も足を運んで(しかも春日原生林は普通の山道)、
自分が感動した風景を描写するが故。


決してワンチャンスに掛ける事そのものは否定しませんが、
ワンチャンスを狙う為に、ちゃんと事前に足を運ぶ努力もしましょうね、という事も
私の中では結構重要な要素だったりします。


あ、結構私、情熱で動く人かも知れません(笑)
posted by まほろばの旅人 at 23:04| Comment(0) | 古都の姿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月29日

好きなんだからしょうがない

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このタイトルでB'zの「クレイジーランデブー」を連想出来た人は、
相当マニアックな人だと推測されます。
んな事はどうでも良いんですが。


先日、大学時代の同期が東京から大阪で戻ってきたのを機に
そいつの家でそいつの奥さん交えてたこ焼きを食べてたら、
奥さんが元々沖縄で働いていたらしく、
何故か沖縄でブームになっている(らしい)
琉神マブヤーのDVDを必死に鑑賞してました。
まぁ、それも別にどうでも良いんですが。


話を元に戻しますと、
修二会や、なら瑠璃絵、東山花灯路など色んなイベントに参加して
色んな写真を撮りまくって、それなりに楽しかったのですが、
やっぱり杜の写真を撮っている時が、
一番リラックスしてたり、一番楽しんでいるなぁと思いました。


修二会は、私の中で相当テンション上がってましたので、
杜写真に次ぐぐらいのポジションにあるのですが、
雨が降ろうが晴れようが、朝だろうが日没後だろうが、
とても幻想的に広がる緑と黒の描き出す神秘の世界は
私の肌に合うんでしょうね。


まだ試していないのですが、杜と言えば
奈良では石上神社とか大神神社とかが有名です。
一説ではパワースポットなのだとか。
(春日大社もパワースポットらしいです)
京都だと貴船神社の杜は大好きです。


そしてそんな杜の圧倒的な存在感を前にすると、
技術よりもハートが先に来ます(笑)
「これ、撮らん訳にはいかんやろ」と。
勿論撃沈するケースが殆ど。
今は杜単体で撮ってますが、
いずれ「杜と水」は撮りたいジャンルですので、
これこそ「ネイチャーフォト」ですな。
645システムに移行しろ、というフラグなのでしょうか。


私の資産ではペンタックスの645Dに移行する余裕は皆無。
でも、今日撮れたような写真をもっとダイナミックに
且つ感動溢れるように表現出来るのなら、
ぜひともやってみたいという気持ちも無くは無い。


好きなんだからしょうがない。
posted by まほろばの旅人 at 23:54| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月26日

無用の三脚

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今日、目覚めたのは朝8時半。
いつもバイトの時は6時前に起きているので、
十分すぎるほど良く寝ました。


ゆっくり朝ご飯を食べて、写真の準備をして
出かけてバスに乗って事実に気付く。


「あ、三脚の台座忘れた・・・」


私の三脚(SLIK)は、取り外しの利く台座みたいなものがあって。
で、一時期その台座を付けっぱなしにしてたら、
K20Dの基盤がおかしくなったので、
最近は撮影時以外は外すようにしていたのです。
そうしたら、案の定机の上に忘れてしまいました。


今日はそれだけじゃなく、水準器(レベラー)やレリーズも忘れて。
三脚そのものは小脇に抱えていたのですが、
これじゃまったく使い物になりません(笑)


しかも奈良に向かう最中に雨が降り出して泣きっ面に蜂状態。
途中から晴れましたけどね。


当初、滝坂の道の「杜」写真量産計画を立てていたのですが、
杜の中ではISO感度100で絞り値8.0とかだと、
SSが1/15とか当たり前の世界。
まして今日のような荒れた天気では
SSが1/1以下になる場合も十分にありえます。


これじゃぁ杜は無理だなと思い、
急遽予定を変更して、
ならまちを歩いていました。


前々から行こうと思っていた喫茶店。
なんでも「鹿プチーノ(しかぷちーの)」が飲める店。
折角の休日なんだし、これくらい贅沢してええやろと思って
清水の舞台から飛び降りる気持ちでお店に入ります。


出てきたのが写真の鹿プチーノ。
私に合わせて「眼鏡バージョン」。
眼鏡バージョンは殆ど作らないそうですが。
美味しく頂きました。


また私の中のデータベースに
「デートで使える喫茶店」が増えましたが、
デートそのものの機会が全くありません(笑)
今年あと3回くらい振られてやるんだから!!
posted by まほろばの旅人 at 23:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月25日

古都の夕焼け

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「自分の目で見られたように、写真でその風景を表現する」という事。
それが最も難しく、でも最も楽しいと感じるひとつが
私の中で「古都の夕焼け」です。


得意分野になりつつある「杜」写真は、
割と自分の目に映る風景をまんま絵に出来ている気がするのですが、
夕焼けだけは別格。
空の色もそうなのですが、シャドー部分の奈良の街並みをどこまで潰すか。
どこまで表現(明るくさせる)するか。
この折衷にいつも頭を悩ませています。


とは言え、「この写真は多分これから何度も撮るだろう〜」と思うので
今思うなりの写真をアップ。


決して完成品では無い、荒削りの写真なのですが、
日没直後、奈良市内ではやや南東に位置する高円山
(夏に大文字焼きをする山です)の麓から見る奈良盆地。


小高い山の中腹に位置して、奇跡的に電線があまり視野に入らないので
私の夕景撮りスポットのお気に入りランクの3本の指に入ってます。
密かにこの風景は、彼女が出来るまで封印したかったくらいです(笑)


でも、絶対ここより良い場所はどっかにあると思ったので、
恥を忍んでブログにアップ。
影の部分でつぶれて見え無いのですが、
左隅には棚田があったり、右端には梅が満開を迎えていたり、
写真では見えないものも、肉眼ではきっちりと見えたりして。


でも遥見渡せば奈良中心地のビル群(っても知れてますが)もあって、
頑張れば薬師寺の東西五重塔も見る事の出来る立地。
奈良の昔と今が同居する場所。
それが高円山中腹から見る奈良の風景です。


スケールから言えば、圧倒的に若草山からの夕焼けなんですよねー。
下山するのが面倒なだけで(笑)


明日は久しぶりにバイトがお休み。
柳生街道から春日山を遠巻きに登山して、
若草山で夕焼けスポットを拝む、という
暇な奈良県民にしか出来ないような離れ業をやってみたいと思います。


まぁ目的は痩せる為の運動で、手段として山登ってるってのは
ここ数ヶ月全く変わっていないんですけどね(笑)


明日は一日どんより曇り空っぽい予想が出てますが、
雲があるからこそ、夕陽も綺麗に見える・・・時がある。
100%いつも環境に恵まれるとは限らないのですが、
やはり撮りたいものは撮れるうちに撮りたいのが
まほろばの旅人流。


滝坂の道は春日原生林の中で
「ベストオブザベスト原生林」が残っている場所なので、
大半は「杜写真」で終わるのでしょうが(笑)


全ては明日、朝余裕を持って起きられたらというのが
大前提にあるという事を忘れてはいけません(爆)
posted by まほろばの旅人 at 23:07| Comment(2) | 奈良の大自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月24日

尼ヶ辻の御陵に沈む夕陽

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本館で兄貴に改めてRAW現像やRAW加工について
ご教授頂けたおかげで、
自分の表現力やカメラの持っている限界を
色々取っ払えそうな勢いです。


生兵法は怪我の元、なんていいますが、
稚拙なこだわりで本来活かせるものを殺してしまっていては
本当に本末転倒極まりありませんね。


私も相当大きい被写体をババーンと撮るので、
案外メインで無い場所の描写や諧調ですが、
メインを引き立てる重要な役割だと認識しているのです。


今回の写真で言えば「伝・垂仁天皇陵」(正式名称、尼ヶ辻御陵)は
奥にある生駒山と矢田丘陵と古墳の黒の濃さの違いで奥行きを出したり、
写しきれていない尼ヶ辻御陵の全景を
たったこの範囲で想像させてみたりとか。

但し一言だけ言えるのは、
本当に綺麗なマジックアワーが完成するには
日没後30分程度は待っておかなきゃいけないという鉄則。
じゃないと、照り返しが強くて空本来の青が戻らないんですよねー。


照り返しの弱くなってきた瞬間、夜の帳が顔を出す。
これぞBMの極みな気がしてきます。
最近は寒くてその30分が待てなかったりするのですが(笑)
posted by まほろばの旅人 at 21:47| Comment(0) | 古都の姿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

降り注ぐ春光

IMGP9840.JPG


相変わらず、説明しないとどこか分からない春日原生林。


でも、この春日原生林の風景に魅せられているのは、
多分奈良の中心地から歩いて一時間以内にある便利さもさながら
紅葉もそんなにしない、桜も咲かないという
一年中さほど変わらない緑の風景が必ずあるからかも知れません。


そして、到る所に湧き水が溢れ、どこからともなく鳥はさえずり、
紅葉はしなくても、新芽の生える季節になるとその青々しさが溢れ、
晴れたら晴れで、雨なら雨で、曇りなら曇りで、
その時々に色んな表情を見せてくれるからだと思います。


カメラを始めた頃、この春日原生林を歩いて見た時に
春日原生林に「あなたの腕で撮れるものなら撮ってみなさい」
と言われていたように感じていたのですが、
最近は「あなたの心の感じるままにシャッターを切ってごらん」
と言われているような感じがします。


とは言え、液晶に出る露出表示なんてあてにならないので、
適度に絞って、シャッタースピードをいじって、
レタッチする時に目立たせたい露出部分を軸に調整して、の繰り返し。


順光のケースだとコントラストが激しすぎて、
逆光だと白トビしすぎて、
何となく少し光の角度をずらした場所だと
白トビしすぎず、かと言ってコントラストも高すぎずの絵が撮れます。
だから登る時間も考慮して写真を撮らなきゃならない訳で。


まほろば写真家の私も、
春日原生林を歩く時だけは
ネイチャー写真家です。
posted by まほろばの旅人 at 23:12| Comment(2) | 奈良の大自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月19日

明日香の春

IMGP9413.jpg


この写真を撮ってる時に
「何で相当絞ってるのにSSが1000以上もあるのかなぁ?」
と思ってたら、Exif見て納得。


ISO感度が修二会の時の1600のままになってたら
そりゃF11でもSS上がりまくりです。
凄く個人的には分かりやすい明日香の春の写真を撮ったつもりが、
くそー、ISO感度設定一つで味噌がついてしまいました。


何気に明日香って遠いんですよ(笑)
私も明日香と同じ奈良県に住んでるはずなんですが、
この場所に辿り着くまで我が家から2時間かかります。


交通費もバカにならないので、
最近はよほどの事が無い限り
明日香には足が向かなくなりました。


久しぶりに明日香に来て、
ISO感度設定ミスはしましたが
「やはり春の明日香は最高やね」と痛感。


まだ桜は咲いていませんでしたが、
桜が満開になると、もうたまりません。
本館の去年の4月の記事に明日香の桜を載せてますが、
本当にほんわかする風景が広がります。


甘樫の丘の菜の花畑は、
菜の花の植える時期をずらしながら、
1月末から4月まで菜の花を楽しむ事が出来る場所です。


そこから畝傍山・二上山を臨めば、気分は蘇我馬子。
一説には「実は大王(天皇)」と言われていた馬子だって、
暇な時間があれば、まほろばを見ていたに違いありません。
posted by まほろばの旅人 at 22:51| Comment(6) | 奈良の大自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月16日

多分、相当熱い

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多分この写真は、後日本館でもアップすると思います(笑)


鍋の余熱ですら相当熱いのに、
燃え盛る松明なんて相当熱いんでしょうね。


実際、この写真を撮影した当日、
この炎を間近で見たのですが、
松明が通り過ぎる瞬間は、とても暖かくなります。
ぶっちゃけちょっと「熱っ」って思った事もありました。
なにせ28mmの広角レンズ使ってこの迫力ですから、
結構な近い距離で撮ってるんですよ。


童子さんが片手をかざしている姿がとても印象的で、
あの時の雰囲気が凄く蘇る一枚だなぁ、と思います。
炎も童子さん方面に向いているので、
多分相当熱かったんじゃないかな、と
想像するのに容易いですね。
posted by まほろばの旅人 at 23:01| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月15日

修二会〜闇と炎の祭典〜

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修二会(お水取り)って、お松明が多分一番有名ですが、
あの松明って、修二会を取り仕切っているお坊様方が
二月堂の下から上へちゃんと階段を上がれるように、
足元を照らしていた提灯のような小さな火がスタートだったそうです。


それが今のような観光行事になってしまってから、
5メートル以上の馬鹿でかい松明に変わったそうです。


知れば知るほど何だか奥が深いですが、
日常生活にはほぼ影響を及ぼさない
まほろばの旅人です。


しかし、修二会の期間(3月1日〜14日)、参加出来なかった3日間を除き
見事今年はスケジュールが空いていれば参加しました。
切ったシャッターの数知れず。
没になった写真も数知れず(笑)
特に遠い距離から狙わなくなってから歩留まりは悪化の一方ですが、
タイミングさえあっていれば「おぉっ!」と思うものも多く。


今回の写真は松明に誘導されて二月堂に登ってきたお坊様(練行衆)。
松明を持っている方は「童子(どうじ)」さんと言うそうです。
今まで練行衆の方が松明を持っているものだとばかり思ってましたが、
それぞれに役割がある事を知りました。
私も毎日が発見でしたね。


それにしても、修二会は闇と炎しか表現出来ません。
何と言いますか、それ以外を表現しようと思っても
何だか味気ないと言いますか。
暗い部分と明るい部分の二つだけのシンプルな構図にすると
案外しっくり来る、そんな感じなのです。


まぁこんな光景は日常でお目にかかれないですので、
修二会の時ぐらいしか体験出来ない経験ですね。


来年もまた撮りに行きたいなぁ。
posted by まほろばの旅人 at 21:46| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月13日

修二会写真集作成中

IMGP8558L.JPG


今年、修二会に参加して何と6日目になります。
去年4日しか参加してませんでしたので、
参加記録を大幅に更新しております。


最初は遠くからアポラン180一本勝負で撮影していたのですが、
昨日間近で松明を見てみたら、
松明の燃えている音が大きく聞こえたり、
燃え盛る松明をグルッとまわす瞬間に、
連行衆が「はいっ」って声を掛け合う瞬間に出逢えたりと、
その臨場感に完璧ノックアウト。


間近で撮る修二会は、松明の迫力や臨場感を撮りたい!と思ったら最後。
その瞬間を写真に収めたくなってきます。
多分明日も明後日も間近距離で修二会を撮ってる事でしょう。


どこの写真を撮ってても思う事なのですが、
特に修二会のように相手が動くものの場合、
何回シャッター切っても「これだ!」って瞬間じゃないんですよね。
でも、自分の目で「多分これ!」っていうのを見ているので、
その瞬間を追い続けているような気がします。


なので、本当に試行錯誤しながら、というより、
間近距離に移動してからは、毎日失敗の連続。
間近距離では三脚禁止なので、手振れも量産します。
でも、時々神懸り的にちゃんと映っている写真は、
「これ!」って瞬間じゃなくても「おぉっ!」と思えたりしますし、
手振れしてても「このタイミングはOK」だったり。


明後日で修二会は終わりますが、
修二会の行事自体は多分これからも続く筈。
いや、続けて下さい。本当に。
1250年以上も続く古典恒例行事って絶やしちゃダメっす。


多分来年も再来年もずっと、
修二会には通い続けるんだろうな、と思います。


そして、修二会を撮っていて
「失敗した事に気付けたら、もう次のステップアップが始まってる」
って事に気付けました。
カメラに人生を教えてもらえるって中々奥が深い!


と、本館の内容みたいな事を書いてみました。


でも、来年の自分の為に、今年一杯撮った中から
「まほろばの旅人・修二会写真集」は作ってみたいなと思ってます。
手段・方法は色々ありますが、
自分の撮った写真をまとめて集めて振り返って、
来年、いやこれからの撮影に活かせたらなぁと。
こんなに通い詰めた場所なんすから。


余談ですが、私の心の師匠、入江泰吉先生は
25年間もの間、修二会に毎日通われていたそうです。
25年・・・・凄い!
posted by まほろばの旅人 at 00:15| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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